| 問 1 |
柔道整復師の免許で正しいのはどれか。 |
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| 問 2 |
柔道整復師の行為で正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 3 |
柔道整復師の業務で正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 4 |
医師の同意について正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 5 |
守秘義務で正しいのはどれか。 |
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| 問 6 |
都道府県知事が施術所の開設者に命ずることができるのはどれか。 |
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| 問 7 |
正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 8 |
医療法で定められている事柄について誤っているのはどれか。 |
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| 問 9 |
医療提供機関の定義で入院患者の収容人数について、正しい組合せはどれか。 |
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| 問 10 |
理学療法士の業務でないのはどれか |
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| 問 11 |
リハビリテーションの考え方で適切でないのはどれか。 |
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| 問 12 |
職種とその役割との組合せで誤っているのはどれか。 |
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| 問 13 |
障害の3つのレベルで能力低下に分類されるのはどれか。 |
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| 問 14 |
肩関節の関節可動域測定で正しいのはどれか。 |
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| 問 15 |
温熱療法の局所作用で誤っているのはどれか。 |
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| 問 16 |
間欠牽引療法で誤っているのはどれか。 |
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| 問 17 |
作業療法の内容で適切でないのはどれか。 |
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| 問 18 |
歩行補助具でないのはどれか。 |
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| 問 19 |
脳卒中片麻痺患者の合併症で生命予後に影響するのはどれか。 |
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| 問 20 |
35歳の男性。オートバイ事故により頸髄損傷、完全四肢麻痺となった。頸椎固定術後に早期リハビリテーションを開始したが、座位訓練を行ったところ意識が混濁し、臥位に戻すと回復した。
原因として考えられるのはどれか。
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| 問 21 |
アテトーゼ型脳性麻痺の特徴はどれか。 |
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| 問 22 |
女性に多い疾患はどれか。 |
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| 問 23 |
症候性肥満をきたすのはどれか |
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| 問 24 |
精神発達に遅れがみられるのはどれか。 |
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| 問 25 |
「握った手をすぐに開くことが出来ない」という病態はどれか。 |
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| 問 26 |
チアノーゼがみられるのはどれか。 |
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| 問 27 |
誤っている組合せはどれか。 |
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| 問 28 |
末梢性顔面神経麻痺にみられるのはどれか。 |
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| 問 29 |
図の※で示す急性虫垂炎の圧痛点はどれか。
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| 問 30 |
徐脈になるのはどれか。 |
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| 問 31 |
高熱と発熱のない時期が周期的にみられるのはどれか。 |
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| 問 32 |
肝硬変の所見でないのはどれか。 |
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| 問 33 |
気管支喘息について誤っているのはどれか。 |
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| 問 34 |
肺のブラが破裂して発症するのはどれか。 |
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| 問 35 |
46歳の女性。子宮筋腫があり、生理が不順である。坂道をのぼるときに息切れがする。血液検査で小球性低色素性貧血が認められる。
考えられるのはどれか。
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| 問 36 |
周期性四肢麻痺がみられるのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 37 |
55歳の女性。半年前から全身倦怠感、嗄声、下腿に圧痕を残さない浮腫がみられ、最近1か月で5kgの体重増加を認めた。20歳代に甲状腺機能亢進症の治療歴がある。
考えられるのはどれか。
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| 問 38 |
関節リウマチの症状でないのはどれか。 |
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| 問 39 |
関節リウマチで罹患しやすいのはどれか。 |
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| 問 40 |
ネフローゼ症候群にみられないのはどれか。 |
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| 問 41 |
脳塞栓の発症に重要なのはどれか。 |
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| 問 42 |
筋萎縮性側索硬化症で正しいのはどれか。 |
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| 問 43 |
アルツハイマー(Alzheimer)病の病初期の特徴はどれか。 |
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| 問 44 |
熱傷で正しいのはどれか。 |
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| 問 45 |
急性炎症の四主徴でないのはどれか。 |
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| 問 46 |
リンパ行性転移はどれか。 |
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| 問 47 |
夏の炎天下でテニスをしていて、めまいを生じ、顔面蒼白となり倒れた。
処置として適切でないのはどれか。
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| 問 48 |
CT施術中、造影剤を注入したところ、収縮期血圧80mmHg以下となり意識混濁を生じた。
この病態で最も考えられるのはどれか。
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| 問 49 |
35歳の男性。乗用車を運転中に、交通事故で右側胸部をハンドルに強打した。意識は清明で目立った外傷はない。右側胸部に著明な疼痛があり、呼吸苦を訴えている。胸部単純エックス線検査で右の第7肋骨骨折と右肺の完全虚脱を認めた。
行うべき治療はどれか。
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| 問 50 |
正しいのはどれか。 |
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| 問 51 |
誤っている組合せはどれか。 |
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| 問 52 |
頭部・顔面外傷で誤っている組合せはどれか。 |
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| 問 53 |
脳死判定規準に含まれないのはどれか。 |
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| 問 54 |
胸部外傷で誤っているのはどれか。 |
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| 問 55 |
正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 56 |
離断性骨軟骨炎で正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 57 |
骨端症で正しいのはどれか。 |
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| 問 58 |
悪性軟部腫瘍で最も発生頻度の高いのはどれか。 |
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| 問 59 |
下垂体性小人症で正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 60 |
プロサッカー選手。1か月前から膝痛があり十分なプレーができない。膝蓋骨下端から膝蓋腱上部にかけて圧痛がある。MRI膝関節矢状断T2強調画像(別冊No.1)を別に示す。
適切な治療法はどれか。

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| 問 61 |
誤っている組合せはどれか。 |
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| 問 62 |
脊柱管狭窄症の原因はどれか。2つ選べ。 |
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| 問 63 |
脊髄性小児麻痺で正しいのはどれか。 |
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| 問 64 |
新生児股関節脱臼の診断で最も信頼性の高いのはどれか。 |
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| 問 65 |
人工関節置換術の適応でないのはどれか。 |
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| 問 66 |
正しい組合せはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 67 |
脂肪塞栓症で誤っているのはどれか。 |
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| 問 68 |
長期の固定が原因で発生するのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 69 |
外傷性脱臼の合併症で誤っているのはどれか。 |
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| 問 70 |
肉ばなれで正しいのはどれか。 |
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| 問 71 |
正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 72 |
顎関節脱臼で誤っているのはどれか。 |
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| 問 73 |
肋骨骨折で正しいのはどれか。 |
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| 問 74 |
鎖骨骨折の初検時にみられないのはどれか。 |
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| 問 75 |
肩甲骨骨折で正しいのはどれか。 |
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| 問 76 |
上腕骨結節部骨折で正しいのはどれか。 |
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| 問 77 |
上腕骨骨幹部中央部骨折について正しい組合せはどれか。 |
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| 問 78 |
上腕骨遠位部骨折で正しいのはどれか。 |
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| 問 79 |
小児上腕骨顆上伸展型骨折の受傷後3か月のエックス線写真のシェーマを示す。
考えられる現症はどれか。

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| 問 80 |
橈骨近位端部骨折で誤っているのはどれか。 |
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| 問 81 |
橈骨骨幹部下1/3骨折で遠位骨片転位に関与するのはどれか。 |
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| 問 82 |
オートバイでハンドルを握ったまま転倒した際に発生しやすいのはどれか。 |
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| 問 83 |
手の舟状骨骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 84 |
ベネット(Bennett)骨折で誤っているのはどれか。
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| 問 85 |
骨折整復後の固定肢位で正しい組合せはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 86 |
中節骨浅指屈筋腱付着部近位骨折の固定肢位で正しいのはどれか。
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| 問 87 |
坐骨結節剥離骨折の原因筋でないのはどれか。 |
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| 問 88 |
転子果長が短縮するのはどれか。 |
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| 問 89 |
Q角が増大するのはどれか。 |
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| 問 90 |
下腿骨骨幹部骨折の合併症とその要因との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 91 |
下腿骨果部骨折で正しいのはどれか。 |
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| 問 92 |
距骨骨折と踵骨骨折に共通するのはどれか。 |
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| 問 93 |
距腿関節脱臼で内果が突出してみえるのはどれか。 |
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| 問 94 |
距腿関節脱臼の発生機序で誤っているのはどれか。 |
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| 問 95 |
顎関節症で誤っているのはどれか。 |
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| 問 96 |
野球肘の好発部位でないのはどれか。 |
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| 問 97 |
テニス肘で誤っているのはどれか。 |
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| 問 98 |
後骨間神経麻痺で正しいのはどれか。 |
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| 問 99 |
第2〜5指のMP関節ロッキングで誤っているのはどれか。 |
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| 問 100 |
正しいのはどれか。2つ選べ。 |
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| 問 101 |
10歳の男子。前腕部を損傷した。エックス線写真(別冊No.2)を別に示す。この損傷の整復後の固定肢位で正しいのはどれか。
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| 問 102 |
22歳の男性。右手首の痛みと手首の動きが悪くなったため来所した。3ヶ月前に野球の練習中ヘッドスライディングをした際に右手を負傷し、3週間安静固定を行い練習を休んでいた。痛みがとれたため練習を再開したところ、練習開始直後から痛みがではじめてきたという。初検時にスナッフボックス部に軽度の腫脹と圧通を認めた。
最も考えられる損傷はどれか。
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| 問 103 |
20歳の女性。なで肩、左頸から左上肢にしびれ感が出現し、あまり力が入らず、夜間痛も強い。上肢を挙上させて支えた状態でしばらく様子を観察すると、しびれ感が軽減したので、以下の検査を試みた。
この症例で陽性になりにくい検査はどれか。

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| 問 104 |
55歳の女性。スーパー・マーケットに勤務しており、手を過度に使用する仕事をしている。最近になり右手の指で小さなものがつまみづらくなり、右母指・示指・中指掌側の感覚鈍麻を訴え来所した。夜間になると疼痛が増悪するとのことであった。母指球筋に萎縮があり、手根掌側の叩打によって放散痛を認めた。
最も考えられるのはどれか。
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| 問 105 |
23歳の男性。左環指が伸びないとの訴えで来所した。3年前に左環指基節骨骨幹部骨折の既往があり、骨癒合はしているが掌側凸の変形を残したまま治癒したとのことである。PIP関節には約30度の屈曲拘縮を認めた。同関節の他動的屈曲は正常であるが、中指、小指を伸展位に保持した際の環指PIP関節の独立自動屈曲は制限されている。なお、MP関節およびDIP関節の運動はほぼ正常である。
PIP関節の屈曲拘縮を起こしている原因はどれか。
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| 問 106 |
69歳の女性。ゴミを出した帰りに自宅前の凍結道路でしりもちをついて転倒した。右股関節部周辺に痛みがあったが、歩くことができたので自宅に帰り朝食の準備に取りかかった。冷蔵庫の野菜室からネギを取るためにしゃがんで立ち上がろうとした際、右股関節部の痛みが強くなり立つことができなくなった。
最も考えられるのはどれか。
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| 問 107 |
14歳の男子。肥満体型。右膝関節部の痛みを訴えて来所した。はっきりとした原因はなく、1か月位前から遊んでいるときに、膝に痛みを感じるようになった。3日前から膝部や股関節部に痛みが増強し、跛行が著明になってきたと訴える。膝には腫脹や圧痛はみられず炎症症状もないが、下肢を他動運動させると股関節部に運動制限がある。
最も考えられるのはどれか。
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| 問 108 |
21歳の女性。自宅でコタツから立ち上ろうとしてよろけ、膝関節軽度屈曲位で下腿の外旋運動を強制された。膝関節部に疼痛が出現するとともに患肢荷重および屈伸運動不能となったため来所した。膝関節は軽度屈曲位に弾発性固定され、持続性の疼痛、腫脹および膝外側に骨性の膨隆を認めた。
この損傷で誤っているのはどれか。
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| 問 109 |
14歳の男子。中学入学後、陸上競技を始めた。1か月前から右膝に痛みを感じていたが、練習を休まずに継続していた。症状が悪化し、脛骨粗面の突出が目立ってきたので来所した。
この患者に対する指導管理として適切でないのはどれか。
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| 問 110 |
35歳の男性。2か月前から起床後の歩き始めの際、左踵に痛みを感じていた。運動後や長時間の立ち仕事の後に痛みが増強してきたので来所した。腫脹や発赤、感覚異常は特にみられなかったが、図のように足底部で圧痛点を認めた。また、足指を他動的に伸展させると同部位の痛みが再現された。
最も考えられるのはどれか。

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