| 問 1 |
我が国の国民医療費に含まれるのはどれか。 |
|
| 問 2 |
予後不良状態にある末期患者が示す態度の5段階に含まれないのはどれか。 |
|
| 問 3 |
運動の効果について誤っているのはどれか。 |
|
| 問 4 |
光化学スモッグの原因物質はどれか。 |
|
| 問 5 |
産業衛生領域における管理に含まれないのはどれか。 |
|
| 問 6 |
性行為感染症でないのはどれか。 |
|
| 問 7 |
4類感染症はどれか。 |
|
| 問 8 |
食中毒について正しい組合せはどれか。 |
|
| 問 9 |
合計特殊出生率について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 10 |
あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で免許の効力が発生するのはいつか。 |
|
| 問 11 |
あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律で広告できないのはどれか。 |
|
| 問 12 |
施術室の衛生管理について厚生労働省令で定められている措置はどれか |
|
| 問 13 |
法律で定める対象年齢で誤っているのはどれか。 |
|
| 問 14 |
膝窩の壁を構成する筋について誤っている組合せはどれか。 |
|
| 問 15 |
球関節はどれか。 |
|
| 問 16 |
肩甲骨上角に付着するのはどれか。 |
|
| 問 17 |
鵞足の形成に関与するのはどれか。 |
|
| 問 18 |
腱が足の上伸筋支帯を通るのはどれか。 |
|
| 問 19 |
斜角筋隙形成に関与しないのはどれか。 |
|
| 問 20 |
梨状筋下孔を通らないのはどれか。 |
|
| 問 21 |
舌の分界溝の前に一列に並ぶのはどれか。 |
|
| 問 22 |
胃について正しい記述はどれか。 |
|
| 問 23 |
肺について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 24 |
尿道について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 25 |
鼠径管を通らないのはどれか。 |
|
| 問 26 |
卵管上皮はどれか。 |
|
| 問 27 |
動脈と分布域との組合せで誤っているのどれか。 |
|
| 問 28 |
錐体路を構成しないのはどれか。 |
|
| 問 29 |
腋窩神経支配の筋はどれか |
|
| 問 30 |
胸髄で交感神経前ニューロンの細胞体が存在する部位はどれか。 |
|
| 問 31 |
視覚器について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 32 |
平衡班があるのはどれか。 |
|
| 問 33 |
RNAを構成する塩基でないのはどれか。 |
|
| 問 34 |
心臓の刺激伝導系について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 35 |
血液の凝固に関するのはどれか。 |
|
| 問 36 |
分時肺胞換気量に関与しないのはどれか。 |
|
| 問 37 |
胆汁について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 38 |
基礎代謝について誤っているのはどれか。 |
|
| 問 39 |
産熱に関与するホルモンはどれか。 |
|
| 問 40 |
排尿反射について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 41 |
下垂体前葉ホルモンによる調節を受けないのはどれか。 |
|
| 問 42 |
大脳皮質連合野の働きでないはどれか。 |
|
| 問 43 |
抑制にのみ働く神経伝達物質はどれか。 |
|
| 問 44 |
中枢部位が延髄でないのはどれか。 |
|
| 問 45 |
死後硬直の原因はどれか。 |
|
| 問 46 |
除脳動物でみられない反射はどれか。 |
|
| 問 47 |
感覚と感覚受容器との組合せで誤っているのはどれか。 |
|
| 問 48 |
染色体核型が45Xとして表現される疾患はどれか。 |
|
| 問 49 |
原因と疾患との組合せで誤っているのはどれか |
|
| 問 50 |
ホルモンと機能亢進による組合せで誤っているのはどれか。 |
|
| 問 51 |
老化と最も関連の低いのはどれか。 |
|
| 問 52 |
炎症の分類と疾患の組合せで誤っているのはどれか。 |
|
| 問 53 |
悪性腫瘍細胞の特徴として謝っている記述はどれか。 |
|
| 問 54 |
樽状胸をきたすのはどれか。 |
|
| 問 55 |
関節リウマチでみられないのはどれか。 |
|
| 問 56 |
痛みを供わないのはどれか。 |
|
| 問 57 |
循環器疾患と臨床所見との組合せで誤っているのはどれか。 |
|
| 問 58 |
腹膜刺激症状はどれか。 |
|
| 問 59 |
クールボアジェ徴候がみられるのはどれか。 |
|
| 問 60 |
皮膚反射でないのはどれか。 |
|
| 問 61 |
嗄声をきたす脳神経障害はどれか。 |
|
| 問 62 |
錐体外路徴候はどれか。 |
|
| 問 63 |
低エネルギーレーザー療法の目的でないのはどれか。 |
|
| 問 64 |
自己免疫疾患はどれか。 |
|
| 問 65 |
努力義務とされていない予防接種はどれか。 |
|
| 問 66 |
食中毒の原因で致死率が最も高いのはどれか。 |
|
| 問 67 |
疾患と原因との組合せで正しいのはどれか。 |
|
| 問 68 |
40歳の肥満女性。右季肋部の疝痛と発熱、黄疸が認められた。最も考えられるものはどれか。 |
|
| 問 69 |
慢性気管支炎について正しい記述はどれか。 |
|
| 問 70 |
急性糸球体腎炎について正しい記述はどれか。 |
|
| 問 71 |
巨人症でみられないのはどれか。 |
|
| 問 72 |
代謝疾患について誤っている組合せはどれか。 |
|
| 問 73 |
変形性関節症について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 74 |
腰部脊柱管狭窄症について誤っている記述はどれか。 |
|
| 問 75 |
腰背部痛の原因で生命の危険をきたすのはどれか。 |
|
| 問 76 |
閉塞によって同名半盲をきたしやすい血管はどれか。 |
|
| 問 77 |
聴神経鞘腫でみられにくいのはどれか。 |
|
| 問 78 |
(次に示す事例について、問題78、問題79、問題80の問に答えよ)
「施術後、血痕の付いた鍼を廃棄する時に誤って施術者の指に刺さった。」
鍼刺し事故後、感染率が最も高いのはどれか。 |
|
| 問 79 |
「施術後、血痕の付いた鍼を廃棄する時に誤って施術者の指に刺さった。」
HBウイルス陽性患者であった場合の対応で最も適切なのはどれか。 |
|
| 問 80 |
「施術後、血痕の付いた鍼を廃棄する時に誤って施術者の指に刺さった。」
誤刺および感染を回避する方法として適切ではないのはどれか。 |
|